活動における重点テーマや目標
被災地の子どもたちに日本美術や伝統工芸の面白さ、ものづくりの楽しさや喜びを感じてもらうことで、子どもたちの「心の復興」に貢献。
活動の概要
「サントリー&日本工芸会『おもしろびじゅつ教室 in 東北』」実施 内容:人間国宝をはじめとした一流の伝統工芸作家が、「漆芸」「陶芸」などの出張授業を、毎年岩手県・宮城県・福島県の小学校5~6校で実施しています。
活動の特色
・サントリー美術館の活動で連携している公益社団法人日本工芸会と協働
・東北3県の行政や教育委員会、NPOセーブザチルドレンジャパンの協力も得て実施
・工芸作家との交流や作品の鑑賞、ワークショップ体験などを通じて、被災地の子どもたちに日本美術や伝統工芸の面白さ、ものづくりの楽しさや喜びを感じてもらい、「心の復興」に貢献したいという思い



